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リボルテックヤマグチ No.11 EVA零号機 改
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| 商品カテゴリ: | フィギュア,人形,ドール,キャラクター,おもちゃ
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| セールスランク: | 14298 位
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| 参考価格: | ¥ 2,780 (消費税込)
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?「新世紀エヴァンゲリオン」から「零号機・改」がリボルテックに登場。 リボルテックは、毎月2種同時発売となる、「コレクタブル」フィギュアコレクションシリーズ。漫画家内藤泰弘氏とデザイナー神宮司訓之氏によるトイブランド「TOYTRIBE/トイトライブ」の発案による、「リボルバージョイント」を採用。「リボルバージョイント」は、カチカチという快いクリック音とともに大きな角度で曲がり、どんな角度に曲げてもその状態を確実に保持、何度も曲げるとへたるという可動関節の問題点を解消した、新コンセプトの汎用ジョイントパーツ。可動部以外は抜き差し自由なシンプルな構造で、違うフィギュアの四肢を入れ替えることも可能、同じジョイントをあらゆるモチーフのフィギュアに転用できるなど、新たな可能性を秘めた“革命的な”パーツなのだ。 シリーズの造形はすべて、山口式可動の発明&実践者山口勝久が手がける。リボルバージョイントという関節部を共通化することにより、クオリティとリーズナブルな価格帯を実現しているシリーズだ。
あえて言おう、カスであると!
きれいな青と白のボディーで見た目は零、初、弐の中では一番のお気に入りです。ポジトロンライフルはなかなかかっこいいです。が、あえて言おう、カスであると!なぜなんだ?何か忘れていないか?N2爆雷もいいが弐号機といえばあれしかないだろう!というわけで、星2です。
わりといいよ
自分が買ったやつは可動とかに何の問題もなかったのでかなりいい出来だと思います。 ただ零号機・改といえば槍なんで、劇中に1回しかでてこなかったライフルよりは槍をつけてほしかったです。
欲を言えば
このシリーズは、すごくよくできていると思う。 でも、オプションがもっとあると、うれしい。 この先、今年は劇場版があるんだから、それを記念して、「武器セット」とか「輸送台」とか「ロンギヌスの槍」とか、セットで出してくれるといいなと思う。 あと、ついに量産機も出ることになったから、サキエルなどの使徒も是非、欲しいところです。
槍はプラモから
ロンギヌスの槍が付属していないとお嘆きの皆さん、バンダイのプラモデル(LMHG)零号機改付属のものがサイズ的にぴったりですよ。 これは発売当時「短すぎ」との批判を受けた為、後に発売された量産機のキットに改めて長いものが付けられた…という曰く付きの代物なんですが、このサイズのフィギュアにならばジャストフィット。劇中投擲シーンの「長い長いロンギヌスの槍」が再現出来ます。
ま、槍一本の為に零号機のキット買うってのは本末転倒だからあくまでも「既にキットを持っている方向け」の話ですが…。
あと、不満点です。 この「リボルテック」シリーズ、個体差が激しいようです。今回購入したものは首のジョイントがおかしな付き方をしていたせいで俯かせることが出来ませんでした(当然交換お願いしました)。 以前購入した初号機は首の黄色いパーツが付いてなかった(!)し…。
企画書通りの
企画書段階では青かった零号機は、放映時に山吹色に代わり、その後青くなった。使徒は28体だったようだ。エヴァンゲリオン百科を読みながら、フィギュアを眺めると、バーチャルな世界が現実味を帯びてくる。
ガンダムのミノフスキー粒子があり得そうに思えたほど、ATフィールドもあるのかな?と感じ始める。やっぱりジョイント式でよいからロンギヌスの槍は付けて欲しかった。
海洋堂
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